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YONA YONA BEER WORKS、オリジナルクラフトビール「Works Ale」を発売
最後まで口いっぱいにホップを感じることができるNew England IPA

 ワンダーテーブルは、「YONA YONA BEER WORKS」店舗にて、完全オリジナルとなるクラフトビール「Works Ale(ワークスエール)」の第一弾「Works Ale #001」を8月16日より4日間限定で販売する。
 「Works Ale」は、ヤッホーブルーイングが「YONA YONA BEER WORKS」のためだけに不定期で醸造する限定ビール。その第一弾となる「Works Ale #001」は、New England IPAの無濾過タイプ。New England IPA は、ニューイングランド地方で人気の新しいスタイルのIPAで、その特徴は香りと濁りにある。新品種を使ったブレンドホップを、ヤッホーブルーイング史上最大量(インドの青鬼の6倍)使用。ホップの青々しさと桃を思わせるフルーツの香り、そして、口当たりはまるでミックスジュースのようで、最後まで口いっぱいにホップを感じることができる。日本ではまだ珍しく、ヤッホーブルーイングとしても初のビアスタイルとなる「Works Ale #001」は、1日1樽限定で4日間のみの限定販売となる。

(外食.Biz)
2017年08月10日更新

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