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リストランテ「プリミ・バチ」、16周年を記念した夏フェアを開催
麺と味わいの異なる3種類の冷たいパスタメニューを提供
WDIは、リストランテ「プリミ・バチ」が誕生して、今夏で16周年を迎えることを記念して、8月1日~31日の期間、夏の猛暑に涼やかなひとときを届ける「冷製パスタフェア」を開催する。
リストランテ「プリミ・バチ」は、1997年、都会の喧騒を離れた、東京・吉祥寺、井の頭公園を望む閑静なロケーションにオープン。パスタ料理が充実していることで知られる「エミリア・ロマーニャ州」の郷土料理をベースに、意外性を追求したイタリア料理を提案、高品質なワインとともにリーズナブルに楽しめる地元密着型の店舗として支持を得ている。
「冷製パスタフェア」では、期間中、使用する麺と味わいの異なる3種類の冷たいパスタメニューを提供。季節の新鮮な食材を巧みに使い、彩りと細やかな技術によって生まれる華やかな盛り付けから、“繊細なイタリア”を感じることができる。
「フルーツトマトの冷製フェデリーニ ジェノベーゼとモッツアレラチーズのソース」(1,890円)は、甘味と酸味のバランスの良い長野県産のフルーツトマト“アメーラ”を使用したソースに、フェディーニを絡め、スープ仕立てにした水牛のモッツアレラチーズとバジルのペーストを添えた。「貝型パスタ“コンキリエ”の冷製 いろいろな貝のマリネ添え」(1,890円)は、コンキリエに、つぶ貝、ほっき貝、帆立、ムール貝といった様々な魚貝のマリネと、白ワイン、ムール貝で仕上げたソースを絡めた一皿。「冷製茹で野菜とサラダの冷製スパゲティーニ バーニャカウダ風味」(1,680円)は、季節のものを中心に、彩りよく取り揃えた野菜を、バーニャカウダーソースに絡めた冷製スパゲティー。
(外食.Biz)
2013年08月01日更新
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