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マクドナルド、「おいしい笑顔プロジェクト」スタート
「夏休み」「敬老の日」「勤労感謝の日」「クリスマス」に親子で食育体験
日本マクドナルドは、次世代を担う子供たちが「食を選択する力」を身につけ、食を通じて”こころ”と”からだ”を育む「食育」を支援する活動を「おいしい笑顔プロジェクト”ハンバーガースクール”」として、夏休みを皮切りに8月24日よりスタートする。
マクドナルドでは、年間延べ16億人へ食を提供する企業の責務として、未来を担う子どもたちを支援する活動を行っている。食べることのよろこびや「食を選択する力」を身につけるきっかけになればという思いから、子どもたちにおいしく食べる・楽しく食べることを伝える食育支援、健全なからだづくりを応援する学童野球・少年サッカー・ジュニアゴルフ、Jリーグやプロ野球などのスポーツ支援、これらを通じて、子どもの健やかな成長をサポートしてきた。
これまでの活動をベースに、新たなプロジェクト「おいしい笑顔プロジェクト」を立ち上げ、支援活動の場を広げ、より多くの人々に提供していく。マクドナルドが提供する”おいしさ”、食材、食の安全へのこだわりなど、食を通じてもたらされる笑顔のために、「おいしい笑顔プロジェクト」には”おいしい笑顔で家族をつなぐ”をコンセプトに、子どもや親子のみならず家族としても絆を強めてもらう支援活動をしていきたいとの願いを込めた。
プロジェクト初年度となる今年は、「夏休み」「敬老の日」「勤労感謝の日」「クリスマス」にイベントの開催を予定している。
(外食.Biz)
2013年07月31日更新
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