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NREと大塚食品、大船軒の3社が初コラボで弁当を共同開発
「シンビーノ ジャワティストレート」がついた「PLAY TABLE Bento」を発売
日本レストランエンタープライズと大塚食品、大船軒の3社は、初のコラボレーションとなる「PLAY TABLE Bento」を共同開発し、東京駅「駅弁屋 祭」などNRE弁当売店にて6月11日より数量限定で発売する。
「PLAY TABLE Bento」は、「シンビーノ ジャワティストレート ホワイト」と「シンビーノ ジャワティストレート レッド」の2種類の違った味わいに合わせて、WhiteとRedの2種類を用意。「PLAY TABLE Bento White」は、やわらかな味わいの「ジャワティストレート ホワイト」と一緒に楽しめるよう、あさりと鱈のパエリア中心に魚介を主体とした洋風弁当。「PLAY TABLE Bento Red」は、渋みの中にもすっきりとした味わいの「ジャワティストレート レッド」と一緒に楽しめるよう、牛ホホ肉をビールでじっくり煮込んだフランドル風をはじめ肉を使った洋風弁当。
各弁当にはそれぞれ、「シンビーノ ジャワティストレート ホワイト」と「シンビーノ ジャワティストレート レッド」の500mlペットボトルが1本付いて税込1,000円となっている。東京駅「駅弁屋 祭」など11店舗、新宿駅「駅弁屋」など2店舗、上野駅「駅弁屋 匠」など6店舗、大宮駅「駅弁屋旨囲門」など4店舗のNRE弁当売店で販売され、24,000食の販売個数を予定しており、なくなり次第終了となる。
(外食.Biz)
2014年06月11日更新
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