トピックス
GOSSO、関西初出店!「炙りと握り 肉寿司本家 お初天神店」をオープン
焼肉でも、寿司でも、すき焼き専門店でもない肉屋が新しく始める「肉寿司本家」
.jpg)
GOSSOは、焼肉でも、寿司でも、すき焼き専門店でもない肉屋が新しく始める肉寿司「炙りと握り 肉寿司本家 お初天神店」を8月26日にオープンする。
7月29日にオープンした「武蔵小杉店」に続きオープンする「肉寿司本家」2号店は関西初出店となる「お初天神店」。「肉寿司本家」の三大名物は、“肉に火を入れる文化”の「鉄鍋すき焼き」、“肉の旨みを米で締める文化”の「和牛土鍋ごはん」、“肉を生で味わう文化”の「肉刺し」だ。
肉屋が選んだ和牛を甘辛い割り下と鉄鍋で味わう「和牛リブロースの鉄鍋すき焼き」(5,499円)は、火を入れることで引き出される肉の力を、最もわかりやすく体験できる名物。また、土鍋で炊き上げる肉屋の〆の一杯「和牛といくらの土鍋ごはん」「和牛とうなぎの土鍋ごはん」(各2,089円)は、肉を食べるという体験を最後の一口まで設計するための名物。そして、「紅白刺し」(934円)、「桜刺し」(934円)、「えんがわ刺し」(934円)、「壺漬け馬生カルビ」(824円)、「ユッケ」(934円)、「塩ユッケ」(934円)、「極上馬ヒレ刺し」(1,539円)などは、火を入れず、飾りすぎず、肉そのものの質で勝負するという、馬肉の鮮度と管理があるからこそ味わえる生の肉体験ができる名物だ。
.jpg)
その他、肉寿司(馬)は「赤身」(219円)、「えんがわ」(285円)、「桜納豆軍艦」(285円)、「ハラミ(数量限定)」(329円)、「塩ユッケ握り」(384円)など、あて巻きは「馬とろたく」(659円)、「うめ水晶きゅうり」(659円)、「うなぎ」(769円)、「馬ねぎとろ」(659円)など、肉屋の惣菜は「どて串カツ」(109円)、「昔ながらのメンチカツ」(219円)、「肉ごろごろの焼売」(439円)、「馬い!肉寿司ポテトサラダ」(549円)、「肉屋の肉豆腐」(659円)、「肉餡かけ出汁巻き」(769円)など、肉炉端は「肉炉端 鉄鍋馬映バーグ」(989円)、「肉炉端 牛ハラミ」(989円)、「肉炉端 馬ウインナー」(769円)などを用意する。
.jpg)
レトロな空間が心地よい、落ち着いた雰囲気の店内は、どこか懐かしさを感じる非日常感を楽しめる。薄暗い店内は、心を落ち着かせ、ゆったりとした時間を過ごしたい人におすすめだ。ひとりでも周りを気にせず楽しめるカウンター席も用意しているので、仕事終わりにサクッと気軽に利用することもできる。
.jpg)
【炙りと握り 肉寿司本家 お初天神店】
所在地:大阪府大阪市北区曽根崎2-8-12 サンプラザ曽根崎 B1F
電話:06-4309-6800
営業時間:16:30~23:30(料理L.O. 22:45/ドリンクL.O. 23:00)
定休日:なし
URL:
https://store.gosso.co.jp/detail/nikuzushihonke_ohatsutenjin/
(外食.Biz)
2026年08月25日更新
最新ニュース