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トニーローマ、日比国交正常化70周年!「Coloring Philippines」開催
フィリピンのローカルフードをトニーローマ風にアレンジしたメニューを販売するメニューキャンペーン
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WDI JAPANは、アメリカ発祥のバーベキューリブ専門レストラン「トニーローマ」の国内5店舗(六本木・三番町・幕張WBG・イオンモールKYOTO・沖縄美浜)にて、フィリピンのローカルフードをトニーローマ風にアレンジしたメニューを販売するメニューキャンペーン「Coloring Philippines」を6月1日~6月30日に開催する。
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本キャンペーンは、6月12日に独立記念日を迎えるフィリピンの観光省および在日フィリピン大使館のタイアップにより実現。フィリピンの現地感あふれるメニューの食体験を通して、フィリピンへの疑似旅行を楽しんでもらおうという想いから企画された。さらに今年は、日本・フィリピン国交正常化70周年という節目の年でもあり、本キャンペーンを通じて、両国のさらなる交流促進とフィリピン文化の魅力発信につながることを目指す。
提供されるのは、いずれもフィリピンの伝統料理、家庭料理をベースに、トニーローマらしいアレンジ、ボリューム感で演出したメニュー各種。フードにおいては、ニンニクとバターを効かせたシュリンプソテーを数種類のスパイスで甘辛く仕上げたフィリピンの家庭料理で、ライスとの相性が抜群の「ガーリックバター シュリンプライス」(2,800円/税込)と、メカジキのグリルの上にナンプラーを効かせたスパイシーサルサをトッピングした「グリルド ソードフィッシュ ウィズ サルサ」(2,700円/同)を用意。また、ドリンクでは、マンゴーの風味をメインに、ミントとライムでさっぱり飲みやすく仕上げたノンアルコールカクテル「マンゴーノヒート」(980円/同)を提供する。
(外食.Biz)
2026年05月29日更新
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