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鶏白湯ラーメン「白鶏舎」、究極の香福!「トリュフ香る鶏白湯」発売
香りまで記憶に残る鶏白湯!白トリュフが贅沢に香る“泡立つ鶏白湯”が登場

 イーストンは、札幌市と仙台市の「焼鳥ダイニング いただきコッコちゃん」(北8条店・北1条店・桑園店・マーブルロード店・サンモール店)のランチタイムに営業する鶏白湯ラーメン「白鶏舎」店舗にて、白トリュフが贅沢に香る「トリュフ香る鶏白湯」(1,200円/税込)を3月2日~4月30日の期間限定で販売する。
 「白鶏舎」では、これまで、鶏白湯スープの“濃厚さ”と“飲みやすさ”の両立を追求してきた。その中で次の挑戦として掲げたのが、「香りまで記憶に残る鶏白湯」の開発。トリュフは、魅力的な食材である一方、スープと分離しやすく、香りにムラが出やすいという課題があった。そこで、「トリュフ香る鶏白湯」では、芳醇なトリュフの香りを最大限に引き出すため、提供直前に鶏白湯スープとトリュフオイルをブレンダーで攪拌する独自の工程を採用。スープ全体を乳化させ「泡立てる」ことで、口に含んだ瞬間にトリュフの香りが突き抜ける新感覚の一杯に仕上げた。さらに、仕上げに「追い白トリュフオイル」を振りかけることで、提供直前に立ち上がる華やかな香りを演出するとともに、食べ終わる最後の一滴まで至福の香りが持続するように仕立てた。
 

(外食.Biz)
2026年03月03日更新

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