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ロイヤルホスト、旬を迎える苺を主役にした4種の季節デザートを販売
「Sweet Strawberry 1st season~苺の美味しさをそのままに~」をいちごの日より

 ロイヤルグループが展開する「ロイヤルホスト」(一部店舗を除く)は、「苺のブリュレパフェ」(1,628円/税込)など、旬を迎える苺を主役にした4種の季節デザートの販売を1月15日より期間限定で開始する。
 今回、「Sweet Strawberry 1st season~苺の美味しさをそのままに~」と題し、甘ずっぱい苺を主役にした王道のラインアップを取り揃えた。
 人気の「苺のブリュレパフェ」は、フレッシュ苺を昨年より1粒増量し、さらに苺を楽しめるようリニューアル。また新商品として、フレッシュ苺とサクサクのパイ、濃厚なカスタード、バニラアイスクリームを重ねた「苺のパイ・ア・ラ・モード」(1,408円/同)や、フレッシュ苺やスポンジケーキ、ホイップクリームにレモンカスタードが爽やかなアクセントを添える「苺のトライフルパフェ仕立て」(1,188円/同)が登場する。これらに加え、フレッシュ苺、ストロベリーソルベ、ストロベリーソース、スポンジケーキ、ホイップクリームを合わせ、仕上げにホワイトチョコのコポーを散らしたプチサイズのパフェ「プチストロベリーパフェ」(単品825円/同)を販売する。
 また、ドリンクバーに10種類以上を取り揃えた「TEARTH(ティーアース)」シリーズから、苺デザートの美味しさをさらに引き立てる組み合わせを提案。贅沢なティーペアリング体験を届ける。
 さらに、2026年の季節デザートのコースターも、昨年に続きパラ・アーティストの作品とコラボレーションする。今回も「金沢アート工房」のアーティスト・輪島貫太氏の作品「わたしの花束」を採用した。
 

(外食.Biz)
2026年01月15日更新

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