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レッドロブスター、フェアメニュー「DELICIOUS JAPAN -WINTER-」を開催
国産ブランド食材を贅沢に使用したこの季節にぴったりな冬のごちそうメニューが登場

レッドロブスタージャパンは、アメリカ発祥のシーフードレストラン「レッドロブスター」の国内20店舗にて、年間フェアメニュー「DELICIOUS JAPAN(デリシャスジャパン)」の第4弾となる「DELICIOUS JAPAN -WINTER-」を12月2日より期間限定で開催する。
最終回を迎える第4弾では、この季節に旬を迎える日本各地の食材の中から、「北海道富良野産 ふらの和牛」「千葉県房総産 活〆伊勢海老」「神奈川県三浦半島産 釣りキンメ」「国産クロマグロ(本鮪)」の4種類の国産ブランド食材にフォーカス。この季節にふさわしい「冬のごちそう」をテーマに希少で贅沢な食材を使用し、素材の旨味を最大限に活かしたレッドロブスターならではのメニュー3品を提供する。
「ふらの和牛サーロインステーキ&伊勢海老と舞茸のファルシ」(6,380円/税込)は、香ばしくソテーした舞茸と玉ねぎを「千葉県房総産 活〆伊勢海老」の身と合わせ、殻に詰めてパン粉を乗せ焼き上げた。程よくサシが入り柔らかな肉質の「北海道富良野産 ふらの和牛」のサーロインステーキと一緒に楽しむ、冬のごちそうにふさわしい“Surf&Turf”。「三浦半島“釣りキンメ”のまるごとアクアパッツァ」(4,719円/同)は、三浦半島で釣り上げたキンメダイを丸ごと1尾使用し、白ワインとアンチョビの風味を効かせ魚介の旨味が溶け込んだスープで煮込んだ。トマトやオリーブ、ハーブが香る、素材を生かした贅沢なアクアパッツァ。「国産本鮪の冷製タルタル~キャビアと柚子の香り~」(1,859円/同)は、たっぷりの「国産クロマグロ」を使い、玉ねぎと共にアンチョビとオリーブオイルで和えたタルタル。仕上げにキャビアと刻み柚子をのせ、塩気と爽やかな香りがアクセントになった贅沢な一皿。
(外食.Biz)
2025年12月02日更新
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