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四十八漁場(よんぱちぎょじょう)、東北から届く秋の味覚!「よんぱち秋フェア」開催
秋の代表格“秋刀魚”はパリっと香ばしく焼き上げた「塩焼き」と新鮮だからこそ提供できる「刺身」を用意

 エー・ピーホールディングスは、関東エリアで運営する「四十八漁場(よんぱちぎょじょう)」店舗にて、東北から届く鮮魚を中心に秋の味覚を楽しむ「よんぱち秋フェア」を9月8日より期間限定で開始した。
 「よんぱち秋フェア」では、よんぱち自慢の刺盛り「本気盛り(マジもり)」に、大船渡から届くカツオ、サバ、どんこ、めかじきなど、よんぱちのバイヤーがこだわり抜いた魚貝を使用。こだわりの日本酒とともに、この時期ならではの旬の味わいで、夏の疲れを吹き飛ばす“美味しい秋”を楽しめる。その他にも、「広田つぶのガリバタ焼き」(890円)や、鮮度の良いヨシキリザメの身を使った「ピーチシャークナゲット」(590円)など、素材のポテンシャルを引き出し、価値を高めた“美味しい出会い”を取り揃えた。
 また、秋の代表格「秋刀魚」は塩焼きと刺身で提供。今年の秋刀魚はふっくらとして脂のノリがよいと評判。パリっと香ばしく焼き上げた皮目とふんわり柔らかい口当たりが魅力の「秋刀魚 塩焼き」、新鮮だからこそ提供できる「秋刀魚 刺身」、どちらも秋の訪れを満喫できる味わいだ。このほかにも、山形県鶴岡大山の老舗漬物処 本長の「粕漬」を使った「なら漬けクリームチーズ」(630円)や、宮城県女川町のブランド銀鮭「銀王」を使った「鮭いくら巻」(1個290円)など、食欲の秋にぴったりな深い味わいのメニューも提供する。
※金額は、「税込み」価格
 

(外食.Biz)
2025年09月11日更新

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