
大庄は、東京・立川駅南口すぐの立地にある「立川呑み食べ横丁」にて、空輸で仕入れる鮮度抜群の宮崎県産鶏の多彩な部位を楽しめる大衆酒場「とり家ゑび寿(とりやえびす) 立川店」を7月11日にオープンする。
使用する鶏が旨い理由は、宮崎の温暖な大自然の中、霧島連山の「霧島裂罅水(きりしまれっかすい)」と呼ばれるミネラル豊富な天然地下水を飲み、自然の飼料でストレスなく育てられることにある。生後49日という若々しく清らかな若鶏を使用し、宮崎で加工後すぐに空輸直送することで、抜群の鮮度を実現。さらに、その鮮度を最大限に活かすため、人の手に触れる回数を極力減らし、串打ちはせず直火焼きにして皿盛りで提供する。皿盛りの量は、通常の焼き鳥の約3~4本分に相当するため、ボリューム感も満点。臭みのない若鶏ならではの脂の甘さ、みずみずしくジューシーな食感、ほどよい弾力をダイレクトに味わえる。.jpg)
(外食.Biz)
2025年07月11日更新