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北海道焼鳥いただきコッコちゃん、なまら十勝野のとうもろこしメニューが登場
なまらうまい!甘さとジューシーさが自慢のとうきびを“揚げ”と“焼き”で提供開始

 イーストンは、札幌を中心に東北・関東で展開する「北海道焼鳥いただきコッコちゃん」店舗にて、なまら十勝野(とかちや)から直送されるとうきび(とうもろこし)を使ったメニューの販売を8月8日より期間限定で開始した。
 なまら十勝野は、北海道・十勝平野にある芽室(めむろ)町の13軒の農家で結成され、十勝平野で育んだ美味しい野菜を全国へ届けている。芽室町は北海道の中西部にあり、町のおよそ9割が山林と農地の緑豊かな大地。広大で浴衣な土壌でそだったなまら十勝野のとうきびは、さわやかな甘みと柔らかい粒皮、1粒1粒大きくジューシーな食味が特徴。
 揚げると甘みと旨味がギュッと凝縮されるとうきび。「揚げとうきび(塩)」(390円/税込)は、揚げたてのとうきびに、知床らうすの海洋深層水の塩をふりかけた、口いっぱいにとうきびと北海道の大地の美味しさを感じられる一品。
 札幌大通り公園の夏の風物詩、ワゴン屋台を思わせる“焼きとうきび”。「焼きとうきび(醤油)」(390円/同)は、醤油のほんのり焦げた香りが食欲をそそる商品だ。
 

(外食.Biz)
2022年08月09日更新

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