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とんかつ新宿さぼてん、贅沢なメンチかつ「SaboRED“とろ旨”メンチかつ」登場
濃厚な脂のジューシーな旨味が口の中で広がり、コショウのスパイシーさがアクセントの一品

 グリーンハウスフーズは、全国のとんかつ専門店「とんかつ新宿さぼてん」店舗(一部店舗を除く)にて、さぼてんブランドポーク「SaboRED(サボレッド)」を使用した、新商品「SaboRED“とろ旨”メンチかつ」の販売を8月5日より期間・数量限定で開始する。
 今回、新宿さぼてんに、生ハム用の希少なポーク、「SaboRED」の旨味をダイレクトに味わえる贅沢なメンチかつが新登場。スペインでは生ハム用のポークとして流通している純粋デュロックポークを使用した「SaboREDロースかつ」。同社の原点「ごちそう=とんかつ」にふさわしい商品を提供したいというおもいを込めて2018年より販売を開始。そして、創業55周年を記念し、新時代のさぼてんブランドポークの旨味をダイレクトに味わえる「SaboRED“とろ旨”メンチかつ」を販売する。
 希少なデュロックポークを贅沢に使用した、肉感たっぷりの「SaboRED“とろ旨”メンチかつ」は、生ハムのように濃厚な脂のジューシーな旨味が口の中で贅沢に広がる。さらにコショウのアクセントがスパイシーで暑い夏にぴったりのクセになる味わいとなっている。おかずとしてはもちろん、ビールのお供にも相性抜群な一品だ。また、製法にもこだわり、サイズと部位の異なるポークが外具と中具になる二重構造を採用。外具が中具を丁寧に包み込むなど製造工程にも手間をかけることで、一口?むと肉汁がジューシーに広がる“旨みの二重奏”を実現した。この旨味の秘密は豊富なオレイン酸。純粋デュロックポークの故郷、スペインでは疲労回復効果などへの期待から、多くのアスリートがオリーブオイルなどを通してオレイン酸が摂取できる食事を積極的に取り入れている。「SaboRED“とろ旨”メンチかつ」は、勝利のゲン担ぎの縁起もの、「かつ」に理想的な栄養脂肪を含んだ今までにないメンチかつだ。
 

(外食.Biz)
2022年08月05日更新

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