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ダンシングクラブ、テイクアウトで好評の「手づかみパーティーバスケット」リニューアル
冬のおうち時間を満喫!新たに「バッファローチキン」や「ローストビーフ」が仲間入り

 ミールワークスは、「美味しくて楽しい食のエンタテインメント」をコンセプトにした手づかみシーフードレストラン「DANCING CRAB(ダンシングクラブ)」の国内2店舗にて、テイクアウトで好評を得ている「手づかみパーティーバスケット」(5,400円)を1月17日よりリニューアルする。
 「DANCING CRAB」は、2014年4月にシンガポールで開業したアメリカ南部ルイジアナスタイルのシーフードレストラン。経営母体は、シンガポールでも有数の大手レストラン会社「Tung Lok Group(トンロックグループ)」。スパイシーな味付けのソースを絡めたシーフード「コンボバッグ」をテーブルの上に広げ、ナイフやフォークを使わず手づかみでワイワイ楽しく食べるという豪快なスタイルで人気のレストランで、シンガポールに2店舗を展開。日本では同社が東京・大阪で展開している。
 今回の「手づかみパーティーバスケット」は、本日のカニ2種やメカジキなどのシーフードに野菜等が入った「コンボバッグ」と、新たに加わった「バッファローチキン 特製チーズソース」「海老のフリッターとローストビーフ トルティーヤ添え サルサソース」が楽しめる。これら手づかみ料理に、ロゴや手づかみシーフードがあしらわれた大胆なデザインの大型ボックス、紙製のカニカチューシャやフォトプロップス、エプロンにテーブルシートまでセットになった子どもがおもちゃ箱をあけるようなワクワク感を味わえる商品だ。
※金額は、テイクアウト時の「税込み」価格
 

(外食.Biz)
2022年01月17日更新

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