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ステーキのどん、リブロインを楽しみつくす「欲ばりリブロインステーキフェア」を開催
季節感を感じるメニューや、鉄板料理に追加して楽しんでもらう“追い肉リブロイン”などで提供

 アークミールは、全国の「ステーキのどん」全58店舗にて、季節メニューや“追い肉”でリブロインを楽しみつくす「欲ばりリブロインステーキフェア」を10月11日より開始した。
 “リブロインステーキ”は、一般的にはリブロースと呼ばれる部位を厳選し、40日以上熟成させた肉をグリルした「ステーキのどん」のオリジナルメニュー。ベーコン巻きの「どんステ」、ジュージューの鉄板で提供する「激アツステーキ」と並ぶ「ステーキのどん」名物のひとつだ。普段は贅沢感を楽しんでもらうメニューとして提供している“リブロインステーキ”を、フェア期間はきのこをふんだんに使った季節感を感じるメニューや、鉄板料理に追加して楽しんでもらう“追い肉リブロイン”などで提供する。
 「きのこ香るカットリブロインステーキ」(2,068円/150g~)は、一口サイズにカットしたリブロインステーキと、バターホイル焼きにした茶えのき茸を組み合わせた。香りを閉じ込めるようにじっくりと焼き上げた茶えのき茸が牛肉のうま味をより引き立てる。仕上げに“秘伝バター醤油ソース”を全体にかけて提供する。「カットリブロイン(100g)&自家製ビーフシチュー」(1,680円)は、リブロインステーキとシチューの組み合わせ。シチューは、切落しのステーキ肉や牛すじを柔らかくなるまでじっくり煮込み、牛肉のうま味を存分に引き出すように店内で手作りしている。「カットリブロイン(100g)&テンダーロインステーキ(150g)」(3,168円)は、希少部位であるヒレ肉を使ったテンダーロインステーキとリブロインステーキを組み合わせた贅沢なメニュー。リブロインは、絶妙な赤身とサシのバランスで奥深い味わい、テンダーロインは、上品でクリアな赤身の美味しさで異なる特長を存分に堪能できる。「追い肉リブロイン(100g)」(869円)は、100g単位ですべての鉄板料理に追加できるリブロインステーキ。ランチタイムの来店ならランチメニューにも追加可能。
※金額は、「税込み」価格
 

(外食.Biz)
2021年10月12日更新

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