外食ドットビズ

トピックス

生姜屋 黒兵衛、3ヶ月ぶりに営業再開!平日ランチ限定「おばんざいビュッフェ」スタート
「ごはんや 黒兵衛」と銘打ち「ごはんもの」を中心にリニューアルした生姜メニューも展開

 パートナーズダイニングは、“生姜”が主役のワンランク上の和食屋「生姜屋 黒兵衛」(東京・吉祥寺)にて、平日限定の「おばんざいビュッフェランチ」(1,200円/税込)の販売を10月11日より開始する。
 「生姜屋 黒兵衛」は、東京都における緊急事態宣言発令に伴い7月より臨時休業としていたが、10月11日より営業を再開する。営業再開後は、食事メインの人に向け「ごはんや 黒兵衛」と銘打ち「ごはんもの」を中心にリニューアルした生姜メニューも展開していく。例えば、「豚の生姜角煮」(750円)や「鶏の生姜香味揚げ」(680円)、「銀鱈の生姜照り焼き」(820円)などのメニューに、プラス400円で白米と雑穀米を選べるご飯と生姜スープの「定食セット」を、プラス600円で土鍋炊き立てご飯と生姜スープの「土鍋定食セット」を付けて、定食としても利用できる。
 そして、3ヶ月ぶりの再開と同時にスタートするのは、平日のランチタイム限定の「おばんざいビュッフェ」。生姜をきかせた「唐揚げ」や「焼き魚」をはじめ、定番の「ひじきの五目煮」や「きんぴら」、優しい味の「玉子焼き」等、常時10種類のおばんざいに加え、季節のサラダ、京のお漬物、たらこ、白米飯、生姜出汁スープも食べ放題となる満足度の高いプランだ。
 

(外食.Biz)
2021年10月11日更新

最新ニュース

ページのトップへ戻る