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エスエルディー、第1四半期(2021年3月~5月)の業績を発表
事業別売上高、飲食サービス52.5%増、コンテンツ企画サービス9.8%減

 エスエルディーは、2022年2月期 第1四半期(2021年3月~5月)の連結業績を発表。売上高5億3900万円(前年同期比31.0%増)、営業損失2億1000万円(-)、経常利益1400万円(-)、四半期純利益1200万円(-)であった。
 同社は、「To Entertain People~より多くの人々を楽しませるために~」という企業理念のもと、「楽しみに溢れた豊かなライフスタイルをより多くの人々に提案する」という経営方針を掲げ、飲食サービスの健全な成長、コンテンツ企画サービスの拡大を進めてきた。
 事業別売上高は、42店舗を有する飲食サービスが4億11百万円(前年同期比52.5%増)、コンテンツ企画サービスが1億27百万円(同9.8%減)であった。
 なお、2022年2月期 通期(2021年3月~2022年2月)の業績予想は、売上高32億4100万円(前年同期比40.0%増)、営業損失2億3100万円(-)、経常損失1億4600万円(-)、当期純損失1億5100万円(-)を見込む。
 

(外食.Biz)
2021年07月29日更新

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