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第一興商、「ビッグエコー」と「カラオケCLUB DAM」の売上の一部を寄付
新型コロナウイルス対策などの医療活動支援運用資金として日本赤十字社へ

 第一興商は、全国の同社グループが運営するカラオケルーム「ビッグエコー」及びフランチャイズ展開する「カラオケCLUB DAM」店舗(一部店舗を除く)の売上金額の一部1,774,230円を日本赤十字社へ寄付したと発表した。
 「ビッグエコー」と「カラオケCLUB DAM」では、今年3月8日からグランドメニューの一部をリニューアル。4月1日から6月30日までの期間中、同メニューの売上の1部(1品につき30円)を新型コロナウイルス対策などの医療活動をはじめとした活動支援のための運用資金として、日本赤十字社へ寄付する活動を実施した。この活動の結果、総額1,774,230円を7月15日に日本赤十字社へ寄付することとなった。
 

(外食.Biz)
2021年07月19日更新

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