外食ドットビズ

トピックス

ステーキ宮、世界有数の牛肉を食べる国ウルグアイの牛サーロインが登場
「ウルグアイ牛長期熟成厚切りサーロインステーキ」などを期間・数量限定で販売

 アトムは、全国の「ステーキ宮」店舗(一部店舗を除く)にて、「ウルグアイ牛長期熟成厚切りサーロインステーキ」の販売を6月7日より開始した。
 「ステーキ宮」は、1975年5月26日に栃木県宇都宮市で創業したステーキ専門レストラン。6月1日現在で125店舗を展開している。
 今回使用するウルグアイ牛は、2019年に輸入取引が解禁されたばかりの、まだあまり日本人には馴染みのない牛肉だが、長期熟成されることにより肉質は柔らかくなり、旨味ぎっしりの脂身も甘くしっかりとした食感のステーキ肉だ。そのウルグアイ牛を使用した「ウルグアイ牛長期熟成厚切りサーロインステーキ(180g)」(1,990円)、「ウルグアイ牛長期熟成超厚切りサーロインステーキ(240g)」(2,590円)、「ウルグアイ牛長期熟成サーロイン切り落としステーキ(150g)」(1,590円)を期間・数量限定で提供する。
※金額は、「税込み」価格
 

(外食.Biz)
2021年06月08日更新

最新ニュース

ページのトップへ戻る