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台湾餃子 知多屋鍋貼、販路拡大!冷凍生餃子の自動販売機での販売を開始
24時間非対面で安心して購入できる「冷凍生餃子自動販売機」を名古屋初導入

 チタカ・インターナショナル・フーズは、「台湾餃子 知多屋鍋貼(チタヤ グゥオティエ)」が提供する冷凍生餃子の自動販売機での販売を「とんかつ知多家金城店」にて開始した。
 同社では、コロナ禍で時短営業が続く中、少しでも多くの人に「知多屋鍋貼」の餃子を食べてもらうため、新しい販売経路として24時間非対面で安心して購入できる自動販売機を開始。サンデン・リテールシステム社が開発したマルチストック式冷凍自動販売機「ど冷えもん」を「とんかつ知多家金城店」に名古屋初導入した。
 本自動販売機では、「冷凍生黄ニラ焼き餃子」「冷凍生キャベツ焼き餃子」「冷凍生黄ニラ水餃子」「冷凍生キャベツ水餃子」(各10個750円)などの台湾餃子の他に、「酸辣湯(サンラータン)」や「玉米湯(コーンスープ)」(各250円)などの台湾を代表するスープも販売する。なお同社では、今後、より多くの人に「知多屋鍋貼」の餃子を楽しんでもらえるよう、設置場所を増やしていく予定としている。
設置場所:「とんかつ知多家金城店」愛知県名古屋市北区4-2-1
 

(外食.Biz)
2021年05月15日更新

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