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マンゴツリーキッチン、タイ料理と相性抜群の「豚肉」使用メニューが登場
「豚肉の辛口ガパオ」「豚角煮のパッタイ」「豚角煮の汁そば」「豚角煮のせごはん」

 ミールワークスは、本格タイ料理をカジュアルに楽しめる「マンゴツリーキッチン」店舗にて、タイ料理と相性ピッタリの「豚肉」を使ったメニュー4種の販売を1月4日より期間限定で順次開始した。
 「豚肉の辛口ガパオ」(990円/税込)は、薄切りスライスの豚肩ロース肉と、相性ピッタリの茄子やししとうのガパオ炒めにドライチリを入れた、いつもよりスパイシーなガパオ。パンチの効いた辛みと豚肩ロースの程よい脂が絶妙な食べ応えのある一皿で、身体の中からホットに。「マンゴツリーキッチン“ガパオ”東京駅グランスタ」「東横のれん街」「横浜ジョイナス」では1月4日より、「大丸心斎橋店」「EXPOCITY」では1月18日より販売する。
 「豚角煮のパッタイ」(1,080円)は、4種のタイ醤油(シーズニングソース、シーユーカオ、シーユーダム、シーユーワン)が味の決め手の“タイ”感あふれる豚の角煮をのせたパッタイ。「マンゴツリーキッチン“ガパオ”東京駅グランスタ」で1月4日より販売を開始した。
 「豚角煮の汁そば」(990円)は、4種のタイ醤油で煮込んだ豚の角煮をのせた汁そばに、スパイシーなサンバルソースや卓上調味料を使って味変して楽しめる一杯。「マンゴツリーキッチン錦糸町」で1月4日より販売を開始した。
 「豚の角煮のせご飯」(1,080円)は、4種のタイ醤油で煮込んだ豚の角煮を、チキンスープで炊いたジャスミンライスの上にのせたボリュームたっぷりの一皿。「カオマンガイキッチン エキュート大宮」では1月4日より、「マンゴツリーキッチン“カオマンガイ”グランフロント大阪」では1月18日より販売を開始する。
※金額は、「税込み」価格
 

(外食.Biz)
2021年01月07日更新

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