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Hotto Motto、タイ王国直輸入のガパオソースで炒めた「ガパオライス」発売
本場の味にこだわる!生のホーリーバジルと刺激的なスパイスがふんだんに入ったソース

 プレナスは、全国の持ち帰り弁当の「Hotto Motto(ほっともっと)」店舗にて、タイ直輸入のガパオソースで炒めた「ガパオライス」(560円/税込)を6月25日に発売する。
 「ガパオライス」は、鶏の挽き肉を“ガパオ”と呼ばれるホーリーバジルとスパイスが入ったソースで炒め、ライスの上に盛り付けたタイの国民的家庭料理。フタを開けると立ち上る独特の香りと、ひとくち目から感じる本格的な辛さは、一度味わうとやみつきになる。
 今回「Hotto Motto」では、本場の味にこだわり、生のホーリーバジルと刺激的なスパイスがふんだんに入ったタイ直輸入のガパオソースで炒めた「ガパオライス」を販売。魚を塩で長期間漬け込み発酵させて作る、タイ料理には欠かせない調味料ナンプラー(魚醤)を別添で提供するので、好みにあわせて本場タイ独特の旨味と辛味を楽しめる。
 

(外食.Biz)
2020年06月25日更新

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