外食ドットビズ

トピックス

ジョイフル、フードデリバリーサービス「Uber Eats」を導入しデリバリー販売開始
まずは、福岡県などの1都1府9県の49店舗でスタートし、順次拡大へ

 ジョイフルは、全国のファミリーレストラン「ジョイフル」の49店舗にて、6月12日よりフードデリバリーサービス「Uber Eats」を導入し、デリバリー販売を開始した。
 「ジョイフル」では、自宅やオフィスでの食事の機会が増加している中、宮城県・埼玉県・東京都・石川県・富山県・京都府・岡山県・広島県・香川県・愛媛県・福岡県の計49店舗にて、ジョイフルのメニューをさらに気軽に楽しんでもらえるよう、「ペッパーハンバーグ弁当(ご飯・漬物付)」(936円)、「若鶏の唐揚げ弁当(ご飯・味噌汁・漬物付)」(676円)、「ビーフカレー弁当」(760円)、「大盛りポテトフライ」(399円)、「シーザーサラダ」(482円)や、「キッズハンバーグ弁当」(676円)などのデリバリー販売を開始した。なお、対象店舗は順次拡大予定としている。
※金額は、「税抜き」価格、その他送料が別途かかる
 

(外食.Biz)
2020年06月17日更新

最新ニュース

ページのトップへ戻る