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売上好調!「サッポロ GOLD STAR」の2020年販売計画を上方修正
「黒ラベル×ヱビス」による力強く飲み飽きないうまさを実現した新ジャンル

 サッポロビールは、今年2月に発売した「サッポロ GOLD STAR」(350ml/500ml缶)の販売好調を受け、年間販売計画を発売時の360万ケースより100万ケース増やし、460万ケース(大びん633ml×20本換算)に上方修正すると発表した。
 「サッポロ GOLD STAR」は、サッポロ生ビール黒ラベルで採用している「旨さ長持ち麦芽」及びヱビスビールで採用している「ドイツバイエルン産アロマホップ」を一部使用し、黒ラベルとヱビスビールの仕込方法であるダブルデコクション法を採用することで、力強く飲み飽きないうまさを実現した新ジャンル。
 同社では、「黒ラベル×ヱビス」による確かなうまさ、「黒ラベル×ヱビス」の原料と製法を採用した商品であることが分かりやすく伝わるコミュニケーション力、そして、堂々と配置した金星のマークから企業の本気感が伝わるパッケージであることが評価されて好結果につながっているとみている。
 

(外食.Biz)
2020年06月10日更新

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