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新スタイルの「ロイヤルガーデンカフェ」がららぽーと豊洲にオープン
豊洲市場から仕入れた新鮮食材を小皿で楽しむタバーンの要素を取り入れた

 ロイヤルグループのアールアンドケーフードサービスは、カフェ・レストラン「Royal Garden Cafe&TAVARN(ロイヤルガーデンカフェ&タバーン)」を東京・ららぽーと豊洲にて6月3日にオープンした。
 「Royal Garden Cafe&TAVARN」は、これまでのカフェ・レストランに、小皿で様々な料理を楽しむタバーンの要素を取り入れた新スタイルの「ロイヤルガーデンカフェ」。豊洲市場から仕入れた新鮮食材を使用した、和と洋のフュージョンで意外性のある料理と、ゆったりとした時間が過ごせるドリンクを提供する。
 平日昼は、近隣オフィスワーカーのランチスポット、夜はソーシャルな交流を楽しめる場として。ランチは1,000円台から。日替わりメニューもあり、毎日でも飽きずに来店してもらえるようなメニューを提供。ティータイムは、ゆっくりと過ごしてもらえるカフェメニューをラインナップ。ディナーは、店内85席とテラス36席のゆったりとスペースをとった店内で、他の「ロイヤルガーデンカフェ」には置いていない日本酒や、自然派ワイン、ビール13種類など豊富に取り揃えたお酒を飲みながら同僚や友人、地元の人たちが交流を深める場として様々なシーンで利用できる。
また、需要が高まっているテイクアウトについても、近日発表を予定しているという。

【ロイヤルガーデンカフェ&タバーン】
所在地:東京都江東区豊洲2-2-1三井ショッピングパーク アーバンドック ららぽーと豊洲3
営業時間:11:00~23:00
定休日:施設に準ずる
店舗面積:227.84㎡(68.92坪)テラス含まず)、
席数:店内85席/屋外テラス36席
 

(外食.Biz)
2020年06月05日更新

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