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KFC、顧客の利便性の向上のためQRコード決済を順次導入
キャッシュレス決済手段を拡充することで、よりスムーズに商品の購入ができるように

 日本ケンタッキー・フライド・チキンは、全国の「ケンタッキーフライドチキン」店舗(一部店舗を除く)にて、QRコード決済の導入を4月16日より順次開始した。
 KFCでは、顧客の利便性向上のため、これまでのクレジットカード、電子マネーに加え、QRコード決済を導入。キャッシュレス決済の手段を拡充することで、よりスムーズに商品の購入ができるようになった。
 導入するQRコード決済は、「LINE Pay」「メルペイ」「au PAY」「PayPay」「楽天ペイ(アプリ決済)」「ゆうちょPay」「d払い」「Smart Code」「Alipay」「WeChat Pay」「atone」「pring(プリン)」「K PLUS」の13種類。
 

(外食.Biz)
2020年04月17日更新

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