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養命酒、信州の食材にこだわったレストラン「和ダイニングくらすわ」オープン
地産地集の目で選び抜いた素材を使用し、五感に響く「新しい和の世界」を提供

 養命酒製造は、信州の食材にこだわった新しい和のレストラン「和ダイニングくらすわ」を長野県松本市の信毎メディアガーデンにて4月15日にオープンする。
 「和ダイニングくらすわ」は、2010年に長野県諏訪市で開業した「くらすわ本店」で10年培った知見を活かし、地産地集の食材を活かした、新しい和の料理を提供するダイニングレストラン。「くらすわ」だけで味わえる養命酒の抽出残渣を飼料化したものを与えたオリジナル豚「信州十四豚(シンシュウジューシーポーク)」を使った「信州十四豚のつくね」や「信州十四豚ロースのグリル」など、洋のエッセンスを取り入れた調理法で味わう新しい和の料理を多数用意する。
 また、店内には、開放的なテーブル席の他にも、松本の市街地を見渡せるテラス席や、家族での食事や接待でも使える個室席などを用意し、様々なシーンで利用できる。
 なお、オープン記念特典として4月15日~4月28日の期間、ランチ又はディナーを利用すると、「養命酒製造の黒酢」(360ml)1本と「グミ×サプリ 鉄分&葉酸」1袋を数量限定でプレゼントする。

【和ダイニングくらすわ】
オープン予定日:4月15日(4月16日は臨時休業日)
所在地:長野県松本市中央2-20-2 信毎メディアガーデン3F
営業時間:11:00~15:00、17:30~22:00
※火曜日はランチのみ営業
席数:店内48席、テラス席22席
電話:0263-87-0098
 

(外食.Biz)
2020年04月08日更新

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