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しゃぶしゃぶ つかだ、新メニューは出汁にくぐらせ卵をつける「すき焼き」
平日限定ランチメニューを導入!一人一鍋ならではの様々なシーンや用途でのランチを提案

 エー・ピーカンパニーは、一人一鍋のしゃぶしゃぶ専門店「しゃぶしゃぶ つかだ」店舗にて、国産昆布の出汁で楽しむしゃぶしゃぶに加え、すき焼きの割り下ベースの出汁に肉をくぐらせ卵をつける「すき焼き」の提供を2月4日より開始する。
 同社では、“目利き厳選の、くちどけよい国産黒毛和牛の特徴を最も楽しむことができるすき焼き“を追求した結果、割り下ベースの出汁にくぐらせ、卵をつけて楽しむという「しゃぶしゃぶ つかだ」らしいすき焼きが誕生した。繊細な肉の甘みと舌触り、上質な脂を存分に堪能できるすき焼きとなっている。
 なお、質の高い国産黒毛和牛にこだわる同店では、牛肉のレベルに遜色ない豚肉を改めて探し、今回、希少価値高くおいしいブランド豚「TOKYO X」を導入。生産効率よりもおいしさを追求し、手間暇かけて育てる豚のため、流通量は年間8,000~8,500頭ほど。都内であっても中々お目に掛かれない、赤身の中まで美しく脂が入った、霜降りの豚肉だ。
 また、平日限定でランチ特別メニューの提供も開始。「A5黒毛和牛ブリスケ(50g)とTOKYO X(60g)」(2,400円/税)と「A4黒毛和牛肩ロース(50g)とA5黒毛和牛ブリスケ(60g)」(2,800円/同)を用意し、“自分へのごほうびランチ”や取引先とのかしこまらない昼食など、一人一鍋ならではの様々なシーンや用途でのランチを提案する。
 

(外食.Biz)
2020年02月04日更新

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