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TORO TOKYO、明治とコラボ!「チョコレートスイーツフェア」開催
バレンタインシーズンに合わせ、食事の〆にぴったりの4種のチョコレートスイーツを販売

 ミールワークスは、メキシコやブラジル、ペルーなどの伝統的なラテン料理を提供する「TORO TOKYO(トロ トーキョー)」にて、「明治 ザ・チョコレート」シリーズとコラボレートしたチョコレートスイーツフェアを1月25日~3月15日の期間で開催する。
 「TORO TOKYO」は、世界8ヶ国約50店舗のメキシカンをはじめとするラテンレストランを展開し、アメリカで「メキシコ料理の父」と呼ばれるオーナーシェフのリチャード・サンドバル氏プロデュースのラテンレストランの日本1号店。
 カカオの産地として知られる中南米では、甘さだけでないその香り、苦みなど、料理に複雑さと奥行きをもたらす食材として、古くからチョコレートを料理に取り入れている。そこで「TORO TOKYO」では、バレンタインシーズンに合わせ、「明治 ザ・チョコレート」シリーズとコラボした食事の〆にぴったりの4種のチョコレートスイーツを販売する。

 「フォンダンショコラ アイスクリーム添え×明治 ザ・チョコレート サニーミルク」(880円)は、生地の中からガナッシュがトロっと溶け出す、冬にぴったりの温かいスイーツを、冷たいアイスクリームと合わせて贅沢に。「生チョコレートとビーツのレアチーズケーキ×明治 ザ・チョコレート エレガントビター」(800円)は、口の中でとろけるなめらかな生チョコレートと、見た目にも華やかなビーツのチーズケーキの組み合わせ。濃厚なビーツソースとの相性もぴったり。「テリーヌショコラ ベリーとハーブサラダ添え×明治 ザ・チョコレート コンフォートビター」(800円)は、濃厚でビターな味わいのテリーヌショコラに、ベリー、セルフィーユ、ディルを添え、ワインなどお酒とのマリアージュも楽しめる大人の一皿。「ブリオッシュのブリュレ×明治 ザ・チョコレート ベルベットミルク」(800円)は、たっぷりのバターを練りこんだブリオッシュにチョコレートのブリュレ生地を染み込ませて焼いたスイーツ。コリアンダーと唐辛子の砂糖がアクセントに。
※金額は、「税抜き」価格
 

(外食.Biz)
2020年01月25日更新

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