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日本最古のビヤホール「銀座ライオン」が監修する達人のビールが登場
「一度注ぎ」生ビールの美味しさを追求!「サッポロ 銀座ライオンビヤホール 達人の生」

 サッポロビールは、日本最古のビヤホール「銀座ライオン」が監修した「サッポロ 銀座ライオンビヤホール 達人の生」(350ml/500ml缶)を12月17日から全国で数量限定発売する。
 「サッポロ 銀座ライオンビヤホール 達人の生」は、今年創業120周年を迎えたサッポロライオン社の代表的店舗で、現存する日本最古のビヤホール「ビヤホールライオン 銀座七丁目店」のビール注ぎの達人・井上克己氏が注ぐ伝統の「一度注ぎ」生ビールの美味しさを追求し、苦みを抑えた味わいと、すっきりとしたのどごしを実現した麦芽100%のビール。カラメル麦芽を一部使用することで、やや濃い色合いに。デザインは、「銀座ライオン」のロゴ、商品名を堂々と配置することでビヤホールの本格感を演出するとともに、井上氏のメッセージにより、中味特長である「苦みを抑えた味わいと、すっきりとしたのどごし」を訴求した。
 同社は、乾杯が多いこの季節に、銀座ライオンの達人のビールの味を家庭でも試してもらうとともに、12月9日からは全国の「銀座ライオン」の一部店舗でも樽生による限定販売をすることで、より多くの人々にビヤホールの本格感を味わってもらいたいとしている。
 

(外食.Biz)
2019年11月08日更新

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