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カプリチョーザ、創業者のルーツをテーマに「大地の恵み 秋の収穫祭」開催
大地が生んだ恵みの食材をふんだんに使ったスペシャルメニューで秋を満喫

 WDI JAPANは、全国のカジュアルイタリアンレストラン「カプリチョーザ」店舗(一部店舗を除く)にて、創業者・本多征昭氏の生誕の地である北海道産の食材をはじめ、秋の味覚が味わえる料理を紹介するメニューキャンペーン「大地の恵み 秋の収穫祭」を9月11日~11月17日の期間で開催する。
 「カプリチョーザ」創業者の本多征昭氏は、北海道・札幌の郊外にある当別町の出身。秋の季節感もたっぷりな「大地の恵み 秋の収穫祭」では、その「カプリチョーザ」のルーツをテーマに、秋に旬を迎えるキノコの中でも、味・香り・食感ともに人気の舞茸のフリットとともに、トリュフ塩をつけて楽しむ炙りホエー豚の一皿「炙りホエー豚 舞茸フリット添え」(780円)、イタリアを代表する秋の味覚・ポルチーニの香りとベーコンの旨みが楽しめる「低糖質タリアテッレ ポルチーニ香るカルボナーラ」(1,280円)、北海道の大地で収穫された甘味の強いコーンとフライしたジャガイモ“きたあかり”、そしてホエー豚のソーセージを贅沢にトッピングした「北の大地の恵みピッツァ」(1,420円)を期間限定のスペシャルメニューとして販売する。
※金額は、「税抜き」価格
 

(外食.Biz)
2019年09月10日更新

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