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旅先グルメを「ガスト」で!「日本の美食紀行」フェアを開催
豊橋市の知られざる名物“うどんonごはん”のネオカレーうどんが登場

 すかいらーくレストランツ全国のファミリーレストラン「ガスト」店舗にて、全国の美味しいご当地の味をたのしめる「日本の美食紀行」フェアを9月5日~11月20日の期間で実施する。
 「日本の美食紀行」フェアでは、日本各地の旅先で出会えるご当地のグルメを、ガストで気軽に楽しめる。北海道小樽のソウルフードをアレンジした「牡蠣と海老の五目あんかけ焼きそば」(899円)や、割り下を入れてから牛肉をグツグツ煮込む関東風の調理を行った「牛肉すき焼き和膳」(1,199円)の他、岩手「鮭ハラスといくらのはらこ飯丼」(1,099円)、三重・四日市「旨だれやわらかトンテキ+ライスと日替わりスープ」(978円)、「広島産カキフライ和膳」(999円)、大分「サクサクとり天と松茸ごはん和膳」(1,099円)を取り揃えた。中でも、愛知県豊橋市のグルメをモチーフにした「二度うま!カレーうどん(半玉うどん、とろろごはん入り)」(799円)は、うどんの下に“とろろご飯”が入っており、ごはんとうどんの間に、とろろが層を作ることにより味が混ざらず、始めはカレーうどん、とろろを混ぜてカレーライスと、食べ進めていくうちに味や食感、さらに食べ物自体が変化する進化形のカレーうどんになっている。
※金額は、「税抜き」価格
 

(外食.Biz)
2019年09月09日更新

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