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生姜屋 黒兵衛、生姜メインの料理で夏の美味しい冷え性対策を推奨
生姜と肉の三大料理で「温活」とともに夏のスタミナ補給も!

 パートナーズダイニングは、東京・吉祥寺の「生姜屋 黒兵衛」店舗にて、体を温め、血液の流れをよくし、脂肪を分解してくれる体にも良いと言われている「生姜」をメインとした料理で夏こそ「温活」と、冷え性対策を推奨し、3大名物料理を提案する。
 夏のエアコンや冷たいドリンクで冷えた体に、生姜をメインとした料理で夏の冷え性対策を推奨している「生姜屋 黒兵衛」では、「京都ポークステーキ」(1,580円)、「丹波黒鶏と九条葱の陶板焼き」(1,580円)、「牛リブロースの西京ステーキ」(1,580円)を提案。生姜ソースや生しょうが七味で食べる肉料理は、夏の冷え性対策はもちろん、「スタミナ補給」としてもおススメ。
 「究極の生姜焼き」は、300g強の分厚いポークロースに特製の生姜ソースがたっぷりの一皿。「丹波黒鶏と九条葱の陶板焼き」は、やわらかい丹波黒鶏と九条葱を一緒に陶板焼きにし、好みで生姜やわさび、黒七味で楽しむ一品。「牛リブロースの西京ステーキ」は、2日間味噌床で味を入れた牛リブロースを生しょうが七味で味わう逸品。
 その他、「生姜のアヒージョ」(680円)や、夏にぴったりの「生姜麻婆豆腐」(680円)、針生姜がたっぷり入った「京水菜針生姜のハリハリ鍋」(1人前1,480円)などの料理のみならず、夏季限定で販売しているかき氷「生姜抹茶金時かき氷 ホワイトショコラ練乳」(1,000円)も用意した。
※金額は、「税抜き」価格
 

(外食.Biz)
2019年08月06日更新

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