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ブロンコビリー、ニュージーランド産グラスフェッドビーフのステーキを提供
こ赤身の旨さが凝縮された、ヘルシーで大注目のグラスフェッドビーフ!

 ブロンコビリーは、全国の「ブロンコビリー」全134店舗にて、ニュージーランド産のグラスフェッドビーフを使用した「炭焼き 超厚切りサーロインステーキ」(1,480円/150g~)の提供を8月8日より開始する。
 ニュージーランドは、国土の約40%が放牧地に使われている。厳選された牧草を好きなときに食べ、好きなときに運動して、好きな場所に寝る、牛にとってストレスのない最適な状態で飼育されている。牧草を食べて育てられた牛肉は「グラスフェッドビーフ」と称されている。日本人に馴染みのある、穀物を食べて育った「グレインフェッドビーフ」に比べ、しっかりとした肉の味わいが楽しめる赤身肉が特徴。健康志向が高まる今、ナチュラルでヘルシーな「グラスフェッドビーフ」に、注目が集まっている。
 「ブロンコビリー」では、この自然な環境で育ったニュージーランド産グラスフェッドビーフを、一番美味しく堪能できる超厚切りで提供する。家庭では調理が難しい厚切りステーキだが、ブロンコビリーでは、「炭焼き」にこだわり調理する。炭焼き特有の遠赤外線効果により、外はカリッと中は肉汁を閉じ込めジューシーに仕上げるため、より美味しい状態で厚切りの肉を味わえる。
※金額は、「税抜き」価格
 

(外食.Biz)
2019年08月06日更新

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