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一風堂、「つけ麺」解禁!今年の夏は「博多太つけ麺」に新作「博多辛つけ麺」を
冷水でキリリと締めたタピオカ粉ブレンドのもちもち麺を特製魚介豚骨つけダレに

 力の源カンパニーは、全国の「一風堂」店舗のうち限定62店舗にて、夏季限定第一弾メニューとして、博多絹ごしとんこつスープをベースに鯖や鰹など数種類の魚介をブレンドした濃厚なつけダレに、もっちりとした食感が特徴のタピオカ粉を使用した多加水麺を合わせた「つけ麺」を6月6日~7月21日の期間で販売する。
 季節毎に特別な一杯を味わうことのできる「イマだけ!IPPUDO」シリーズメニューの中でも、根強いファンに支持されている「つけ麺」。夏が近づくと「この季節を心待ちにしていた」と多くの声が寄せられる人気の一品。今年は、定番「博多太つけ麺」(各890円~/税抜)と新作「博多辛つけ麺」(各920円~/同)の2種類が登場する。「博多太つけ麺」では、濃厚でインパクトのある魚介つけダレと、もっちり太麺のコシと歯ごたえをストレートに楽しめる。一方、「博多辛つけ麺」は、魚介つけダレに自社製の一味唐辛子とラー油をプラスし、好みで辛肉味噌、特製一味、辛みフレークを合わせることで、うまみと辛味が幾層にも重なりあう一品に仕上げた。
詳細:https://www.ippudo.com/news/2019_tsukemen/
 

(外食.Biz)
2019年06月10日更新

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