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串カツ田中、今夏の新メニューは串カツ5品、一品料理3品にデザート1品
子どもから大人まで楽しめるカレー味の鶏つくね串やコースでしか食べられなかった一串も

 串カツ田中ホールディングスは、全国の「串カツ田中」店舗にて、串カツ5品、一品料理3品、デザート1品からなる夏の新メニューを6月5日~8月31日の期間で販売する。
 串カツの「カレー玉」(150円)は、子どもから大人まで楽しめるカレー味の鶏つくね串。カレー味がしっかりとしているが辛さは控えめ。ソースをつけずにそのままで食べるのがおすすめ。夏の味覚の代表格「とうもろこし」(150円)が今夏も登場。揚げることで甘みが増したとうもろこしを楽しめる。「ハモ」(200円)は、この時期にしか味わえない旬の串カツ。ふわふわな食感が特徴で、梅肉を乗せてさっぱりとそのままがおすすめ。「牛ヒレ」(250円)は、贅沢串カツコースでしか食べられなかった一串が要望に応えてメニューオン。牛のしっかりとした旨みが味わえる。
 一品料理の「水なす」(350円)は、伝統のなにわ野菜。おろし生姜と一緒にさっぱりと味わえる串カツ田中の夏の名物。「冷やしピーマン」(230円)は、みずみずしいピーマンを生で、土手味噌とマヨネーズを添えて提供。旬のピーマンはパリパリとみずみずしくさっぱりとしていて、箸休めに最適。新商品の串カツ「カレー玉」を挟んで食べるのがおすすめ。「ピリ辛冷奴」(290円)は、程よい唐辛子の辛さと食感が楽しいサクサクガーリックの香ばしさが食欲をそそる一品。
 ところてんに黒蜜は大阪ならではの食べ方。「ところてん黒みつアイス」(290円)は、さっぱりとしていて夏にぴったりのデザート。
※金額は、「税抜き」価格
 

(外食.Biz)
2019年06月05日更新

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