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ブロンコビリー、夏に先駆け旬を詰め込んだ「初夏のサラダバー」スタート
「ジュニア野菜ソムリエ」の資格を持つ従業員が監修した季節限定のサラダ

 ブロンコビリーは、全国の「ステーキハウス ブロンコビリー」店舗にて、季節限定「初夏のサラダバー」の提供を4月24日より開始する。
 ブロンコビリーのサラダバーには、カットした野菜だけではなく、旬の食材を使った惣菜サラダも用意。惣菜サラダは、ジュニア野菜ソムリエの資格を持つ従業員が監修し、春・初夏・夏・秋・冬と年5回メニューを変えている。今回は、夏に先駆け、たっぷりの旬を詰め込んだ、4種のサラダと1種のゼリーメニューの「初夏のサラダバー」を用意。
 旬を迎えた「アスパラ」は、歯応えがあるのに根元まで柔らかく、ほのかに苦味がありながらも甘みがしっかりと感じられる。「アスパラとマンゴーのクリーミーパスタ」では、「アスパラ」をアクセントに、初夏フルーツの代表「マンゴー」を加え、フルーツの柔らかな甘みが感じられるフルーティーでクリーミーなパスタサラダに仕上げた。また、「青パパイヤとささげの西京味噌仕立て」は、ブロンコビリー創業の地である愛知県の伝統野菜「ささげ」と、沖縄では昔から健康食材として親しまれている「青パパイヤ」を使い、日本人には馴染み深い西京味噌で和えた。
 その他、ジャーマンポテトをイメージし、ポテトとソーセージをハニーマスタードで和えた、風味豊かなサラダ「ポテトとソーセージのハニーマスタード和え」、ごぼうや人参、枝豆、ひじきの梅しそ和えを豆富にたっぷりのせた「梅香る 枝豆とひじきのごま豆富」と、濃厚なマンゴーと、ヨーグルトの酸味とのハーモニーがくせになる、まろやかな味わいのゼリー「濃厚マンゴーラッシーゼリー」を提供する。
 

(外食.Biz)
2019年04月24日更新

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