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くら寿司、旬の極みシリーズ第2弾は厚切りすぎる「桜鯛」
「桜鯛」の中でも最も美味しいとされる2キロ前後の魚体を厳選

 くらコーポレーションは、全国の回転寿司チェーン「無添くら寿司」店舗(一部店舗を除く)にて、「くら寿司旬の極みシリーズ」の第2弾として、「厚切り桜鯛」(200円/税抜)を3月29日より販売する。
 「桜鯛」は、桜の咲く3月から4月に獲れる、産卵期前の真鯛。身体に栄養を蓄えることから脂乗りが良く、この時期にしか食べられない旬の味覚。また、おめでたい象徴の魚として、高価格で取引されている。今回、その「桜鯛」の中でも、最も美味しいとされる2キロ前後の魚体を厳選。冬の寒い時期にも産卵に向けしっかりと餌を食べているので、脂の乗りが良く、程良い弾力がある食感が魅力。さらに、口から溢れんばかりの「厚切り」にて提供することで、より桜鯛の旨味を堪能できる。
 また、同時に「家族笑顔の2大企画」と題したキャンペーンを実施。まず、3月31日まで、来店者全員に、4月1日~4月11日に利用できる「茶碗蒸し半額券」をプレゼント。さらに、4月11日まで、「KURA BURGER」を注文すると、「ビッくらポン!」をプレゼントする。
 

(外食.Biz)
2019年03月29日更新

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