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女性を中心に人気の「ウメカク」シリーズから新フレーバー「アセロラ」が登場
「梅」と「アセロラ」の爽やかで甘酸っぱい味わいが特長のアルコール分8%のお酒

 サッポロビールは、「ウメカク 果実仕立ての梅酒カクテル」シリーズから「ウメカク 果実仕立ての梅酒カクテル アセロラ」(500mlびん)を2019年2月13日より全国で発売する。
 「ウメカク」シリーズは、2015年9月に発売し、“鮮やかでカラフルな色合い”“濃い味わい”“和レトロ”な世界観が若い女性を中心に好評を得ている。
 「ウメカク 果実仕立ての梅酒カクテル アセロラ」は、「梅」と「アセロラ」の爽やかで甘酸っぱい味わいが特長のアルコール分8%のお酒。パッケージは、商品名アイコンを花型にし、華やかなデザインにした。梅の実とアセロラを上部に大きく配置し、商品の特長である「梅とフルーツのカクテル」であることをわかりやすく表現している。また、キャップは、アセロラを想起させる液色に合わせて、緑色にし、アクセントを付けた。さらに、ロックやソーダ割りなど、スタンダードな飲み方に加えて、「ビール割り」「ヨーグルトドリンク割り」などユニークな飲み方を裏ラベルで提案している。
 同時に、好評販売中の「ウメカク 果実仕立ての梅酒カクテル ゆず」は、パッケージのリニューアルを、さらに「ウメカク 果実仕立ての梅酒カクテル ピンクグレープフルーツ」「ウメカク 果実仕立ての梅酒カクテル もも」は、中味・パッケージともにリニューアルする。
同社では、「ウメカク」シリーズを通して、梅酒カクテルの新しい魅力を提案していきたいとしている。
 

(外食.Biz)
2018年12月14日更新

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