外食ドットビズ

トピックス

天喜代、東京駅グランルーフ店で「夏の大江戸天丼」を期間限定で提供
一本穴子や海老がそびえ立つ名物メニューに夏の旬の食材を加えた一杯

 旭鮨総本店は、天ぷらの専門店「天喜代 東京駅グランルーフ店」にて、旬の素材を贅沢に使った「夏の大江戸天丼」(1,800円/税込)を7月10日~8月31日の期間限定で提供する。
 「天喜代」は、鮨屋で培った目利きの仕入れによるネタの良さが強み。こだわりの“厳選・新鮮・旬素材”を紅花ブレンドの油で揚げた、さっぱり、サクサクの天ぷらを楽しめる。「東京駅グランルーフ店」では、名物「大江戸天丼」や季節感のある定食、夜はお好み天ぷらも用意。希少な日本酒や季節限定酒とともに、人気のふぐ白子やうにの磯部揚げ、天然はまぐりなどほかではあまり味わえない珍しいネタも盛り合わせや単品で楽しめる。
 「大江戸天丼」は、季節に併せた食材を年間5季節にわけた日本独特の旬に合わせた同店の名物天丼。「夏の大江戸天丼」は、名物のそびえ立つ“1本穴子”と定番の“海老”、夏が旬の“はも”、“トマト”、“とうもろこし”を加えた海と山からの食材を“国産たまり醤油を使った自家製の丼たれ”で提供。見た目だけでなく味もボリュームも堪能できる一品となっている。
 

(外食.Biz)
2018年07月11日更新

最新ニュース

関連ニュース

ページのトップへ戻る