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どうとんぼり神座、地元サッカークラブU-12チームとスポンサー契約を継続
今年からは新たに女子チームとも契約し、地域貢献と子供の夢を応援!

 どうとんぼり神座(かむくら)は、少年サッカーチームのディアブロッサ高田FC U-12とスポンサーの継続契約を締結。チームユニフォームへの社名ロゴ掲載、チーム関係者へ優待価格での飲食提供等を行う。また、今季からは新たに女子チーム「ディアブロッサ高田ソヒィーゾ」とも契約を締結した。
 ディアブロッサ高田FCは、奈良県大和高田市を本拠地とする社会人のサッカークラブで、奈良県リーグ1部に所属している。同社は2016年からディアブロッサ高田FC U-12のスポンサーとなって、ユニフォームの胸と背中に「どうとんぼり神座」の文字とロゴを入れて、まさに選手と一体となりながら、2年間を共に活動してきた。同社がスポンサーとなってからチームは、2016年第40回全日本少年サッカー大会3位、2016・2017年フジパンカップ関西小学生サッカー大会優勝、全農杯全国小学生選抜サッカー決勝大会2018 チビリンピックで3位、という素晴らしい成績を挙げている。
さらに今季からは女子チームの「ディアブロッサ高田ソヒィーゾ」ともスポンサー契約を締結し、女子のトップチームを支援していくこととなった。
 同社は、奈良県の大和高田駅近くに本社および店舗を構えており、地域の人々の支持を得て発展してきた。同社では、「『神座』の暖簾を通して、幸福(しあわせ)で愛と希望に満ちた明るく楽しい社会創りに貢献する」という理念の下、地域で活躍するチームを応援し、スポーツの振興に寄与していきたいとしている。
 

(外食.Biz)
2018年06月09日更新

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