外食ドットビズ|外食産業の活性化を支援するサイト

トピックス

ウルフギャング・ステーキハウス、「ロブスターヌーボー」を実施
最盛期を迎える高級食材“ロブスター”を満喫するスペシャル企画

 WDI JAPANは、NY発祥のステーキハウス「ウルフギャング・ステーキハウス by ウルフギャング・ズウィナー」の国内各店(六本木・丸の内・大阪・福岡)にて、5月15日~6月30日の期間限定で、この時期に最盛期を迎える高級食材“ロブスター”をテーマに、その魅力を存分に楽しめるスペシャルメニューを提供する「ロブスターヌーボー」を実施する。
 「ロブスターヌーボー」のため用意したのは、カナダ沿岸の冷たい自然水が育てる"シーフードの王様"とも呼ばれるカナディアンロブスター。このロブスター漁は、5月から7月にかけて最盛期を迎える。旬のロブスターは、身が詰まり、プリッとした肉質と甘みを最高に楽しめる美味しさのピークでもある。「ウルフギャング・ステーキハウス」では、この魅力を心ゆくまで味わってもらうべく、スペシャルメニューの数々を用意。素材をダイレクトに楽しめる、シンプルに調理したものから、ウルフギャング・ステーキハウスならではのエッセンスを加えてオリジナルを演出した一品まで、ラインナップは多彩。ランチタイム計7種、ディナータイム計8種のアラカルトメニュー(1,600円~/税サ別)のほか、ディナータイムにおいては、コース仕立てで楽しむロブスター三昧の「ロブスターヌーボー ディナーコース」(12,000円/同)を提供する。
 

(外食.Biz)
2018年05月15日更新

最新ニュース

関連ニュース

ページのトップへ戻る