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大庄、「日本海庄や」など20店舗でモバイル決済サービス「支付宝」を導入
「春節」シーズン到来!中国人の来店客が多い店舗を選定し、導入を開始

 大庄は、「日本海庄や」や「大庄水産」など20店舗にて、モバイル決済サービス「支付宝(アリペイ)」を導入し、2月9日よりサービスを開始した(一部店舗を除く)。
 「アリペイ」は、アントフィナンシャルが提供する中国最大のモバイル決済で、中国国内ではすでに5億人以上が日常的に利用している。同社では、「春節」シーズンを迎え、中国人の来店客が多い20店舗を選定し、導入を決定した。
 導入店舗は、首都圏が「日本海庄や」(新宿西口店・ヤマダ電機LABI1池袋店・小田原店・)、「庄や」(有楽町店・伊勢崎町店)、「銭函バーベキュー 銀座店」、「新宿オイスターバー」、「呑兵衛 銀座1丁目店」、東海北陸が「日本海庄や」(中日ビル南店・高山駅前店・金沢店)、「大庄水産」(錦店・静岡駅前店)、近畿・中国が「庄や」(新大阪店・岡山駅前店)、「京の都庄や 烏丸七条店」、「RUMP CAP 三宮店」、九州が「日本海庄や」(中州川端店・博多グリーンホテルアネックス内店)、北海道が「大庄水産 札幌読売北海道ビル店」となっている。
 

(外食.Biz)
2018年02月14日更新

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